カバーを編集

カンバスに雨と雪

V7.5
kumako
04:112025-11-10 21:24
calm wind piano string
[Intro]
0:03
[Verse]
0:30
オテンキユキ、さらさら。
0:30
わたしのココロはまだ、シャーベットのようで、
0:34
ニッキにツラツラと、
0:38
カナシゲなコトバなんかかきつけ。
0:41
[Pre-Chorus]
0:47
ほとり、とおちてきた、
0:47
ひとひらのユキ。
0:52
テノヒラでとけて、
0:55
まるでそれはアナタのオモイのようだった。
0:58
[Chorus]
1:06
わすれていた。わすれていた。
1:06
あなたのヤサシサと、サビシサ。
1:13
とおいサンミャクをこえるように、
1:18
ユキグモがゆくから、ワタシはそれをおいかけていこう。
1:21
[Post-Chorus]
2:09
んんんん~
2:09
[Verse]
2:10
オテンキアメ、しとしと。
2:10
わたしのキモチはねえ、どこへゆけるのだろう。
2:13
テガミにコソコソと、
2:19
ダレにもいえないおもいハキダシ、
2:21
[Pre-Chorus]
2:28
ふらり、とカラダゆらす、
2:28
あたたかなタイオン。
2:31
アタマのなかでめぐって、
2:35
まるでこれはわたしのケツイのようだった。
2:38
[Chorus]
2:44
おもいだす、おもいだす、
2:44
アノヒのわたしがちかったこと。
2:52
とおいウミまでこぎだすように、
3:00
アマグモがゆくから、ワタシはそれをエにえがこう……
3:02
[Post-Chorus]
3:18
ああああ~
3:18
[melodic interlude]
3:19
[Hook]
3:19
ダレもしらないカンバスに、
3:28
ひっそりとエノグがおかれたよ。
3:33
[Bridge]
3:38
それは、パイナップルをふくめたブーケみたいな、
3:38
どこにもありえないソコのユメのかけらだったの。
3:45
[Outro]
3:51